指数上位は1位89①エクレアスピード、2位88⑫ゲバラ、3位87④コスモヨハネ、4位86③ヘイワノツカイ、5位85①ゴールデンシロップ。
中山芝1600mはディープ産駒が強いが軸確率は21.9%と25%を割っており突出しているという訳ではない。そのため、指数上位の3歳馬から狙う。
本命は①ゴールデンシロップとした。ここ2走同距離を使って82→85と指数を上げてひと夏を越しており、3歳馬としての成長分を加味すると十分に軸に足り得る。先行脚質で内訳に入ったのもよし。
相手はディープ産駒で指数2位の⑫ゲバラ、種牡馬ランク6位ルーラーシップ産駒の⑩タイセイモンストルを厚めに、同ランク4位キンカメ産駒の⑪サトノワールド、13位ノヴェリスト産駒の②グレイトオーサー、キズナ産駒の3歳⑦ショウナンアストラまで押さえる。
【予想】
◎①ゴールデンシロップ
〇⑫ゲバラ
▲⑩タイセイモンストル
△⑪サトノワールド
△②グレイトオーサー
△⑦ショウナンアストラ
【買い目】 合計¥5,000
馬連:①-⑫ ①-⑩ ①-⑪ ①-② ①-⑦ 各¥1,000
【結果】
1着①ゴールデンシロップ 1:33:3
2着②グレイトオーサー
3着③ヘイワノツカイ
馬連:①-② ¥1,940(7番人気)
払い戻し:¥1,000×19.4倍=¥19,400
収支:¥19,400-¥5,000=+¥14,400


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