7/30(土)
札幌7R ダート1700m 3歳上1勝クラス ⑪フォーワンセルフ(パイロ産駒)
新潟9R ダート1800m 3歳上2勝クラス 麒麟山特別 ⑬ダッシュダクラウン(ホッコータルマエ産駒)
札幌12R 芝1200m 3歳上1勝クラス ⑥ゲンパチレオニダス(ロードカナロア産駒)
7/31(日)
新潟9R 芝1800m 3歳上1勝クラス 出雲崎特別 ⑤デコラシオン(ロードカナロア産駒)
7/30(土)
≪札幌7R 3歳上1勝クラス≫
指数上位は1位91①ジョイス、2位86⑫リアルシング、3位84②スカンジナビア、同⑨ガムラン、5位83⑥デルマタモン、同⑦タロファイター。
キトゥの注目馬⑪フォーワンセルフは12位78で指数1位91の①ジョイスと指数が13差で勝負にならず。ここはケン。
予想は指数が抜けている①ジョイスが順当に勝ち上がる。相手は②リアルシング、②スカンジナビア、⑨ガムランまで。
【予想】
◎①ジョイス
〇⑫リアルシング
▲②スカンジナビア
△⑨ガムラン
【買い目】
馬単:①→⑫ ①→② ①→⑨
【結果】
1着◎①ジョイス 1:45.8
2着〇⑫リアルシング
3着▲②スカンジナビア
4着 ③ワンダーアマルフィ
5着 ⑦タロファイター
馬単:①→⑫ ¥680(1番人気)
≪新潟9R 麒麟山特別≫
指数上位は1位94⑭ジャスパーグレイト、2位93①タイキフォース、3位90④ナムラゴロフキン、同⑧インナーアリュール、同⑪シゲルバクハツ。
キトゥの注目馬⑬ダッシュダクラウンは6位89。指数差5は十分チャンスありも格上挑戦の3歳馬⑭ジャスパーグレートも強い。指数から圧勝まであるか。
基本はケンだが、予想上は本命を⑬ダッシュダクラウン、相手を①タイキフォース、⑭ジャスパーグレートとする。後は⑤ヴィクトリオーソ、⑪シゲルバクハツまで。
【予想】
◎⑬ダッシュダクラウン
〇①タイキフォース
▲⑭ジャスパーグレート
△⑤ヴィクトリオーソ
△⑪シゲルバクハツ
【買い目】
馬連:①-⑬(13.3) ⑬-⑭(9.9) ⑤-⑬(20.3) ⑪-⑬(28.1)
【結果】
1着▲⑭ジャスパーグレート 1:51.4
2着 ②アンクラウデッド
3着△⑪シゲルバクハツ
4着 ⑥プルモナリア
5着◎⑬ダッシュダクラウン
馬連:②-⑭ ¥6,840(23番人気)
≪札幌12R 3歳上1勝クラス≫
指数上位は1位86⑮マイネルチューダ、2位84③ブランデーロック、3位83⑤ホワイトターフ、4位81①サンダビューク、5位80⑨グレイトミッション。
キトゥの注目馬⑥ゲンパチレオニダスは指数76で12位。指数10差は厳しくここはケン。
Bメーターからロードカナロアを狙う条件。本命は前走同条件で2着のカナロア産駒⑪ラヴォルタ。相手は先行出来る馬から⑮マイネルチューダ、①サンダビューク。後ろからいく馬はおそらく届かないと見て馬連2点で勝負。
【予想】
◎⑪ラヴォルタ
〇⑮マイネルチューダ
▲①サンダビューク
【買い目】
馬連:⑪-⑮ ①-⑪
【結果】
1着 ②ミズノコキュウ 1:09.0
2着 ③ブランデーロック
3着◎⑪ラヴォルタ
4着 ⑭ヒルノローザンヌ
5着 ⑨グレイトミッション
馬連:②-③ ¥1,050(2番人気)
7/31(日)
≪新潟9R 出雲崎特別≫
指数上位は1位91⑯ジュンブロッサム、2位85⑬セラフィナイト、3位83④トゥデイイズザデイ、同⑭アルマイナンナ、5位81⑥サク。
まずこの時期の基本的な馬券の買い方として、3勝クラス未満(未勝利、1勝クラス、2勝クラス)までは積極的に3歳馬を狙う。降級制度がなくなってからは、下級条件では古馬より3歳の方が圧倒的に勝率・軸確率(2着に入る率)が高い。人気の古馬より人気薄の3歳馬だ。
Bメーターから新潟芝1800mは単勝10倍以内のディープを狙う条件。本命はそのディープ産駒の3歳馬④トゥデイイズザデイ。相手も3歳ドゥラメンテ産駒の⑰ソバナ、3歳カナロア産駒でキトゥの注目馬⑤デコラシオンを厚めに、3歳陣でディープ産駒の②ケイアイセナ、指数高いリオンディーズ産駒の⑥サク、ルーラーシップ産駒の⑪エバーシャドネー、ディープ直仔ワールドエース産駒の⑯ジュンブロッサム。徹底して3歳馬を買う。
【予想】
◎④トゥデイイズザデイ
〇⑰ソバナ
▲⑤デコラシオン
△②ケイアイセナ
△⑥サク
△⑪エバーシャドネー
△⑯ジュンブロッサム
【買い目】
馬連:本線④-⑰(29.7) ④-⑤(28.5)
押え②-④(22.3) ④-⑥(153.9) ④-⑪(34.6) ④-⑯(5.9)
【結果】
1着△⑯ジュンブロッサム 1:44.1(レコード)
2着△②ケイアイセナ
3着◎④トゥデイイズザデイ
4着△⑪エバーシャドネー
5着▲⑤デコラシオン
馬連:②-⑯ ¥760(2番人気)
やや出負け気味で中団の後ろから押し上げて中団内目に位置した④トゥデイイズザデイ。いつも追い込んで届かずのイメージがあったが、今回も切れる脚がなく逃げた②ケイアイセナ、先行外目を進んだ⑯ジュンブロッサムに並びかけるシーンが全くないまま3着で終戦。この馬を軸にしてはいけなかった・・・


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