2/17(土)
東京11R 芝3400m 4歳上オープン ダイヤモンドステークス(GⅢ) ⑧レクセランス(ディープインパクト産駒)
東京12R 芝1800m 4歳上2勝クラス ⑪ロードカテドラル(ロードカナロア産駒)
≪東京11R ダイヤモンドステークス(GⅢ)≫
別途掲載の予想欄を参照
【東京芝1800mまとめ】
・超スローの上がり勝負になりやすい
・従って逃げ・先行馬が好走するが上がりの脚がないと苦しい
・枠はインコースに潜り込みやすい内枠有利
・開幕間もない時期(毎日王冠等)は先行馬を狙う。差し<逃げ・先行
・Bメーターから3~5歳で2番人気以内のハーツクライを狙う条件。
・ハーツクライと同じレベルで単勝10倍以内のモーリスも狙おう。
・他に単勝10倍以内のキズナ、単勝15倍以内のジャスタウェイ、2番人気以内のキンカメも狙える。

≪東京12R 4歳上2勝クラス≫
【予想】
◎⑪ロードカテドラル
〇⑤セラフィナイト
▲⑩ジュンブルースカイ
△③マイネルクリソーラ
△⑧モーソンピーク
△⑫ヴィクトゥーラ
【馬券】
馬連:本線⑤-⑪(33.9) ⑩-⑪(15.0)
押え③-⑪(9.4) ⑧-⑪(17.0) ⑪-⑫(15.8)
【見解】
指数上位は1位88③マイネルクリソーラ、同⑪ロードカテドラル、3位87⑧モーソンピーク、4位84⑤セラフィナイト、同⑩ジュンブルースカイ。
東京芝1800mはディープの天下だったが、21年15勝が昨年22年4勝にまで落ち込みもはや買えない種牡馬に。⑧モーソンピークは1番人気になりそうだがルメール人気も手伝って過剰人気は明らか。
本命はキトゥの注目馬⑪ロードカテドラルで行きたい。父カナロアはランキング5位ながら昨年よりもランクを上げており期待が持てる。一方の③マイネルクリソーラの父スクリーンヒーローは上位15位に入っていないばかりか、ステイゴールド系は13位のオルフェーヴルのみで昨年よりランクを下げている。強くは狙えない。
相手はルーラーシップ産駒の⑤セラフィナイトとドゥラメンテ産駒の⑩ジュンブルースカイを上位に、③マイネルクリソーラ、⑧モーソンピーク、カナロア産駒の⑫ヴィクトゥーラは押えまで。
【結果】
1着△⑧モーソンピーク 1:48.0
2着 ⑥カナテープ
3着〇⑤セラフィナイト
4着△③マイネルクリソーラ
5着 ①トランキリテ


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