【小倉芝1200mまとめ】
・基本は逃げ・先行馬有利。
・前後半3ハロンのラップ差が激しく、前が総崩れになることもある。
・外枠(5~8枠)で単勝10倍以内のロードカナロアを狙う条件。


≪小倉11R 下関ステークス≫
【予想】
◎③グランテスト
〇⑨テイエムイダテン
▲⑰メイショウエニシア
△⑦カフジテトラゴン
△⑪エコロレジーナ
【馬券】
馬連:③-⑨(73.9) ③-⑰(22.0) ③-⑦(18.1) ③-⑪(42.6)
【見解】
指数上位は1位90⑭グランレイ、同⑮タツリュウオー、3位89⑰メイショウエニシア、4位88⑦カフジテトラゴン、同⑧スリーアイランド、同⑪エコロレジーナ。
内枠に入ってしまったが、単勝10倍以内のカナロア産駒である③グランテストを本命とした。相手はもう1頭のカナロア産駒である⑨テイエムイダテンと大外⑰メイショウエニシアを厚めに、馬場が悪いことを想定してパワー型キズナ産駒の⑦カフジテトラゴンとダート血統アメリカンペイトリオット産駒⑪エコロレジーナを押さえる。
【結果】
1着 ⑯カンチェンジュンガ 1:09.0
2着△⑪エコロレジーナ
3着 ⑬エイシンフェンサー
4着◎③グランテスト
5着 ⑭グランレイ


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