【京都ダート1900mまとめ】
・全てのクラスで前傾ラップになる。特にOP・重賞では前半3Fが36.4秒に対し後半3Fが37.4秒と1秒遅い。
・脚質は先行>逃げも、マクリ差しは決まる。連対率は先行:29.9%、逃げ:26.8.%、マクリ差し:37.0%
・3連系の軸としてホッコータルマエを狙ってみたい。
・他にはドゥラメンテを狙ってみる。


≪京都7R 4歳上1勝クラス≫
【予想】
◎⑨ジーニアスバローズ
〇⑧ウォーターハウス
▲④マサハヤウォルズ
△①タッチャブル
【馬券】 ¥4,000
3連単:⑨→⑧→④(18.5) ⑨→⑧→①(16.2) 各¥2,000
【見解】
指数上位は1位84⑤モズミツボシ、2位82⑨ジーニアスバローズ、3位80⑧ウォーターハウス、4位79②カズラポニアン、5位78④マサハヤウォルズ。
前走ダート替わりでいきなり結果を出した⑨ジーニアスバローズ。単勝1倍台だが先行・差し切り濃厚で本命。相手も単騎逃げの⑧ウォーターハウスで、この2頭を1着・2着固定にして指数の高い4歳馬へ3連単で勝負。
【結果】
1着◎⑨ジーニアスバローズ 2:00.0
2着△①タッチャブル
3着▲④マサハヤウォルズ
4着 ⑥ヒルノデプラーツ
5着〇⑧ウォーターハウス
う~ん、印上は的中なんだけど・・・⑧ウォーターハウスの鮫島克駿騎手はスタートが悪かったため位置を取りに行って脚を使ったし、4コーナーで前目から遅れないよう仕掛けも多少早かったかも。結果伸びを欠き5着。買い目を絞ったのが逆効果になってしまった。


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