【函館芝1800mまとめ】
・小回りコース適正を重視。
・脚質は圧倒的に逃げ有利。差し馬はまくり差し出来るのが最低条件。
・キズナベタ買いで問題なし。継続騎乗なら更に推せる。


≪函館11R 巴賞≫
【予想】
◎③サンストックトン
〇⑨ホウオウビスケッツ
▲④エミュー
△⑪ワールドリバイバル
△⑮アケルナルスター
【馬券】
馬連:③-⑨(10.8) ③-④(52.0) ③-⑪(48.0) ③-⑮(35.4)
【見解】
指数上位は1位98③サンストックトン、2位93③エミュー、同⑥ラリュエル、同⑨ホウオウビスケッツ、同⑮アケルナルスター。
ここは、函館リーディングを武豊騎手と争っている横山武史騎手鞍上の③サンストックトン本命。3勝クラスを五稜郭S2着、札幌STV杯1着で抜けており、洋芝適性は文句なし。指数も5差トップなら連対はしてくれると期待。
相手は指数上位に流すが、逆転があるなら鞍上の岩田康誠が怖い⑨ホウオウビスケッツと、不良馬場+中山の力が要る馬場の中、フラワーC(GⅢ)を勝った経験のある④エミューを厚めに、過去のこのレースで2着のある⑪ワールドリバイバルと本命③サンストックトンを五稜郭Sで負かしている⑮アケルナルスターまで押さえる。
【結果】
1着〇⑨ホウオウビスケッツ 1:46.8
2着 ⑫デビットバローズ
3着△⑮アケルナルスター
4着 ⑭オニャンコポン
5着 ⑥ラリュエル


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