【中山ダート1800mまとめ】
・簡単にバテない先行馬を狙う。差し馬は軽視。
・持ち時計よりコース適正を重視=指数ではなくBメーター優先。
・枠順は考えなくていい。
・1・2番人気のホッコータルマエを狙う条件。
・単勝5倍以内のドレフォンも狙える。
・他には単勝50倍以内のシニスターミニスター、1~4番人気のエスポワールシチー、1~4番人気のカナロアも狙える。


≪中山7R 2歳1勝クラス≫
【予想】
◎⑩ベリタバグス
〇①ジャナドリア
▲⑬ドゥカード
△⑤シャイニーシップ
△⑥レッドルイナール
【馬券】
馬連:①-⑩(5.2) ⑩-⑬(10.5) ⑤-⑩(15.3) ⑥-⑩(5.8)
【見解】
前走の勝ち方が強烈だった⑩ベリタバグス。先行力もあり、ここも勝ち負け。
相手も初戦から能力を感じさせる先行抜け出しで勝った①ジャナドリア、先行出来る外枠の指数高い⑬ドゥカード、持ち指数トップの⑤シャイニーシップだが、注目は⑥レッドルイナール。先行出来れば逆転があっても不思議ない。
【結果】
1着〇①ジャナドリア 1:54.1
2着◎⑩ベリタバグス
3着△⑤シャイニーシップ
4着△⑥レッドルイナール
5着 ③マタミカンサン
馬連:①-⑩ ¥600
道中最後方追走の①ジャナドリアだったが、早めの仕掛けで上がってきて4コーナーで前にいた⑩ベリタバグス、仕掛けの早かった⑤シャイニーシップにほぼ並びかける位置まで押し上げ、最後は力強く大外から差し切った。着差以上に強い勝ちっぷり。次走が楽しみ。⑩ベリタバグスも強い馬なんだが、今回は相手が悪かった。次走は期待したい。


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