3/31(日)中山7R ダート1800m 3歳1勝クラス

【中山ダート1800mまとめ】
簡単にバテない先行馬を狙う。差し馬は軽視。
持ち時計よりコース適正を重視指数ではなくBメーター優先

・枠順は考えなくていい。
1・2番人気のホッコータルマエを狙う条件
単勝5倍以内のドレフォンも狙える。
・他には単勝50倍以内のシニスターミニスター1~4番人気のエスポワールシチー1~4番人気のカナロアも狙える。

≪中山7R 3歳1勝クラス≫
【予想】
③ピュアキアン
⑮メイプルタピット
⑥アムールドパリ
⑦キングベルベット
⑯ハンデンカイザー
【馬券】 ¥5,000

馬連:③-⑮(10.2) ¥2,000 ③-⑥(9.7) ③-⑦(15.7) ③-⑯(152.2) 各¥1,000
【見解】

アリエスステークスの予想でも書いたが、馬場とコースの傾向から先行出来るスピード(持ち指数)の高い馬を買いたい。その指数上位は1位91⑮メイプルタピット、2位88③ピュアキアン、3位86②ディアスボラ、4位83⑦キングベルベット、5位81①イリディセント
本命はホッコータルマエ産駒で内枠を引いた先行脚質③ピュアキアン。相手は外枠のため対抗に落としたが、あっさり勝っても不思議でない⑮メイプルタピット⑥アムールドパリを厚めに、⑦キングベルベット⑯ハンデンカイザーまで押さえる。

【結果】
1着◎③ピュアキアン 1:53.3
2着▲⑥アムールドパリ
3着〇⑮メイプルタピット
4着 ⑨ゴールドアローン
5着△⑦キングベルベット
馬連:③-⑥ ¥1,180

収支:¥1,000×11.8倍-¥5,000=+¥6,800

好スタートから出鞭をくれてハナを主張。本命の③ピュアキアンが単騎先頭でレースを引っ張り、4コーナーで⑩レゲエビーチに並ばれるも突き放す強い競馬。2着に⑮メイプルタピットが粘れれば大本線だったが、今日は差し競馬になった⑥アムールドパリに差されて3着。まぁ、◎▲〇の決着なので良しとするか。

キトゥ(Kittwo)
ある時はミュージシャン。ある時はアーティスト。
ある時は馬券師。ある時はコラムニスト。
しかして、その実態は・・・昭和40年生まれの普通のサラリーマン(笑)。
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