指数上位は1位98⑧ヒシゲッコウ、2位96②タイセイシリウス、3位95④バイマイサイド、同⑦リーヴル、5位94①フライライクバード、同③シャフトオブライト。
中京芝2200mは種牡馬ランク1位はディープ産駒ながら、軸確率が25%を下回っており(21.9%)複勝率が30%を超える。つまり、連に絡めず3着が多いということ。そこで狙い目はコース適正の高いエピファネイア産駒。軸は②タイセイシリウスとする。
相手はディープ産駒の⑬ストリクトコード、種牡馬ランク3位ながら軸確率25.5%、複勝率35.3%とディープの数字を超えているハーツクライ産駒⑨サウンドバーニング、種牡馬ランク2位ルーラーシップ産駒の⑧ヒシゲッコウ、⑥エヒト、種牡馬ランク7位ステイゴールド産駒④バイマイサイドまで。
【予想】
◎②タイセイシリウス
〇⑬ストリクトコード
▲⑨サウンドバーニング
△⑧ヒシゲッコウ
△⑥エヒト
△④バイマイサイド
【買い目】 合計¥5,000
馬連:②-⑬ ②-⑨ ②-⑧ ②-⑥ ②-④ 各¥1,000
【結果】
1着①フライライクバード 2:12.1
2着⑬ストリクトコード
3着⑨サウンドバーニング
馬連:①-⑬ ¥870(2番人気)
払い戻し:¥0
収支:¥0-¥5,000=▲¥5,000
結果的にはこのレースは⑬ストリクトコードを軸に買うべきだった。13番人気⑨サウンドバーニングを単穴で押さえており、予想はある程度成功しているものの、軸が外れたら何にもならない。もっと精度を上げなければ。
①フライライクバードは1番人気で勝ったが、鞍上の岩田望来騎手は日進特別の1番人気ケイアイロベージに続き2レース続けて1番人気に応える騎乗を見せた。これは立派。


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